[ドキュメンタル]のシーズン3が配信開始!超意外なあの芸人が参戦!?新ルールも!

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どうも、おときちです。

 

アマゾンプライム限定配信番組[ドキュメンタル]のシーズン3がいよいよ配信開始されましたね。

 

 

 

 

ドキュメンタルの詳しい内容や、これまでの感想については過去に記事を書いているのでそちらをご覧ください。

 

 

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密室の中で1000万円をかけて芸人たちが笑わせあうという究極のお笑いサバイバルバトルの第三弾、今までも地上波じゃ絶対に放送できないような過激なお笑いバトルが繰り広げられてきましたが、今回もそれを超えてくるような出来になっているんじゃ無いかと非常に楽しみですね。

気になる今回の参戦芸人や、新たに追加されたルールについて紹介していきます。

 

 

 

シーズン3参戦芸人

 

コメントについてはお笑いナタリーから引用させて頂きました。

 

 

  • ケンドーコバヤシ

個人的には一番「待ってました!」と思った芸人です、好きな芸人を聞かれたら迷わずケンドーコバヤシと答えるぐらい好きな芸人さんです。テンガのラジオが最高に面白いです。

 

ケンドーコバヤシ コメント

いつか出番が回ってくると思っていたので、シーズン1、シーズン2ともに途中まで観て、終盤、結末は観ないようにしました。観ている中で、早めに動いた人が自滅していっているように思えたのですが、それでも動いたほうがいいと思うので、攻めていきたいと思います。1000万勝ち取ります。

 

 

  • フットボールアワー 後藤

 

地上画の数々の番組でMCを務める凄腕芸人、ツッコミの能力は当然トップクラスで、うまく場をコントロールするんじゃないでしょうか。

ゴッドタンのマジ歌選手権何かで見せるキャラを見ているとボケの能力も高いと思うので、期待できますね。

 

フットボールアワー後藤 コメント

シーズン2は特に生々しかったです。みんな普段からいろいろなネタを考えながら、完成されたものを出していくんですけど、裸になったり訳がわからなくなっている姿は、芸人が見たら全員ぞっとするんじゃないでしょうか。あの現場はなんなんだろう?と惹きつけられて参加を決意しました。いろんな状況が起こると思うので、どれだけ生き残れるのか試したいです。

 

 

 

 

  • ロバート 秋山

色々なキャラクターをもち特に最近テレビでも活躍しているイメージのあるロバートの秋山。

松本人志曰く素人でも玄人でも相手にできる芸人との事で、しかも憑依系の芸風なので笑いを堪える能力にもたけていそうです。

ロバート秋山 コメント

これまでのシリーズを観ていても、未だに何が適しているのか、どうしたらいいのかつかめないままです。今まで見たことがない番組です。今回、たくさんネタを用意しているので、どこで出すのがいいかを考えています。半分楽しみながら、決めすぎずに行くのが大事だと思います。用意したうちの3つくらい出せればいいなと思っています。

 

 

  • TKO 木下

正直あんまりテレビでおもしろいと思ったことが無い芸人で、どんなネタを持っているのかもわかりません。

ただ、松本人志は優勝する可能性も低くないと言っていたので、どんな実力なのか楽しみですね。

 

TKO木下 コメント

めちゃくちゃ面白かったです。シーズン1、シーズン2を観ている時期に招待状が届いたので、うれしいなという気持ちと嫌だなという気持ちがマックスでした。プロ集団が集まる戦いなので、ネタのクオリティや面白いことをするのは当たり前。何よりも、間だったり、どのネタをどこで使うかというタイミングが決め手かなと思うので、そういう部分を大事にしたいです。

 

 

  • オードリー 春日

最近特にテレビでも目にするようになった気がします、水曜日のダウンタウンとかで活躍していますね。

常に春日と言うキャラを演じているようなイメージで、このドキュメンタルの極限の環境の中でどんな戦いを見せるのか、個人的にかなり注目しています。

コメントを見ても自信は十分にあるように見えますね。

 

オードリー春日 コメント

非常に面白い企画だなと思いました。観ながら自分が参加したときのことをシミュレーションしていました。その結果、連覇していたので、今回はどういうパターンになるのかというところが肝です。一番怖いのは自分自身で笑ってしまうことなので、攻めすぎないよう見極めながらやっていきたいです。自分との戦いだと思っています。

 

 

  • 野生爆弾 くっきー

シーズン1に続いて二回目の登場のくっきー、独特なシュールなギャグは私はすごく好きで、前回のシーズン1でもかなり笑わせてもらえたので今回も楽しみな人の一人です。

ただ松本人志曰く、しょーもない事で笑っちゃうので優勝は無いんじゃないですか?との事w

 

野性爆弾くっきー コメント

前回、自分が参加したときは、出し切らないまま終わったかなという感じです。今回は武将を気取らず、地べた這いつくばって、泥食ってでも大将の首を狙うような奴でいきたいです。

 

 

  • レイザーラモンRG

 

あるあるネタしか見た事無いんですが、それ以外の普段出せないようなネタがいっぱいありそうなので、そのあたりは楽しみにして見てみたいですね。

 

レイザーラモンRG コメント

感動しました。特にシーズン2の最後は震えました。いい映画、いいスポーツの決勝戦を見たような感覚でした。今までウケたなと自分なりに思うネタを準備してきましたが、その上をいく動き、脳みそがワンステージ上を行かないと勝てないなと思います。最強だと思っているキャラを投入して反応をみたいと思います。

 

 

  • サンドウィッチマン 伊達

 

後藤に続いての今回の数少ないツッコミ担当の芸人。現場にも何も持たずに手ぶらでの登場で、場の流れに任せるスタイルでいくようですが、そのツッコミの能力は折り紙つきで後藤同様に場をリードしていく事が期待できますね。

サンドウィッチマンは私にとっては数少ない純粋にネタで笑わせてくれる芸人なので、こういったシナリオの無い状況でどんな動きを見せてくれるのか非常に楽しみです。

 

サンドウィッチマン伊達 コメント

面白い番組ですね、観ていてとてもドキドキしました。ジミーさんがツボでした。参加するにあたって、戦略についてはノープランですが、ナチュラルに攻めて、守るときは守りたいと思います。頑張ります。

 

 

  • プラス・マイナス 岩橋 

 

今回の出場者の中ではそこまで売れてない(失礼)ですが、個人的には[やったらダメな事をどうしてもやりたくなるキャラ]は大好きですw

出場に必要な100万円を用意するのにも苦労したようなので、そういった意味でのモチベーションは誰よりも高いんじゃ無いでしょうか、期待しましょう。

 

プラス・マイナス岩橋 コメント

今まで見たことがない番組でした。めっちゃ笑ったし、すごかったです。普通に部屋で見ているのはすごく楽しいんですけど、いざ参加するとなると、ここに行くのかと思い恐怖心が芽生えました。でも参加するにあたりスイッチ入れました。めちゃめちゃ怒られても、めちゃめちゃキレられても関係あらへん、一匹狼で全然大丈夫です。先輩?知らんがな!かかってこいや!と思います。

 

 

 

  • 極楽とんぼ 山本

 

最後に登場したのは恐らく誰も想像しなかったこの方、あまりにも意外ですが、同時に彼が十年以上前めちゃイケなどで活躍していた時の事を思い出し、非常に期待が膨らみました。

今では地上波のテレビに出ることはほとんど無い状態なので、ここでどれだけ大きな爪痕を残せるのか?期待しましょう。

 

極楽とんぼ山本 コメント

終盤になればなるほど、ひりひりする感じが伝わりました。戦略はニュートラルなハート、ニュートラルな立ち位置を自分の中で描き続けています。

 

 

 

 

新ルール[ゾンビルール]について

 

 

回を重ねるごとにルールの見直し、変更を繰り返しているこの番組。

今回も新たなルールが発表されました。

 

その名も[ゾンビルール]と呼ばれるもの。

 

その詳しいルールとは

 

  • レッドカードを貰って退場した人間がもう一度戻ってきて生き残っている人間を笑わせることができる
  • ゾンビは笑ってもOK
  • 仮にゾンビが笑わせた事により生き残っている人間が全員いなくなればノーコンテストとなり優勝者は無し&参加料金は払い戻しとなる

 

といったもの。

 

 

このルールのおかげで面白い芸人が退場になっても引き続き登場して笑わせてもらえるし、特に終盤以降の人数が減ってきて皆がけん制しあってうまれるダラダラした状況も解決できて見ている側としては最後まで飽きがこずに楽しめるようになったと思います。

ただ、見ている側は一層楽しめるようになっていいんですが、実際終盤まで生き残った人間からしたらたまったもんじゃないですねw

このルールで果たして優勝者はうまれるのでしょうか?そこにも注目ですね。

 

 

 

 

第一話の感想(ネタばれあり)

 

 

第一話はやはり出場者の紹介に時間がかかるので実際本編が始まるのはほんのわずかですね、ただその紹介に関しても今までよりかなりテンポが良くなっていました。

 

バトルが始まると早速RGや岩橋、秋山などが攻撃を仕掛けますがまだ始まったばかり、すぐには笑いは生まれません。

突然脱ぎだした岩橋に対して後藤が「おまえ乳首のまわりのブツブツ多ない?」とツッコむ場面があったんですがやはり後藤はボケにいかずにこういったツッコミで攻撃を仕掛けていくスタイルなんだなと思いましたね、このあたりの笑いのタイプの違いがどう影響してくるのか今から楽しみです。

 

さてバトルが動いたのは始まってほんの十分ほどしたあたり、全員のバトルの攻防をなぜかずっと微笑んで眺めていた山本にイエローカードが出されます。

山本からすれば大勢でワイワイ仕事をするのも十年以上ない事に加え、久しぶりに顔を合わせる仲間ばかりで気が緩んでしまったようで、ずっと口元が緩んだままだったのをとうとう松本に指摘されてしまいました。

 

今回の一番の注目株に早速イエローカードが出されたあたりで第一話は終了、次からは本格的なバトルが始まるでしょう。

 

 

 

 

まとめ

 

 

今回のドキュメンタル、とにかく参加芸人が豪華だなと思いました。

実力、人気共に申し分なく、かつ笑いのタイプもうまく散らしてきているように感じて、今までにない面白さになるんじゃないかと期待しています。

参戦芸人の体格は後藤を除いてみんなガチムチですがw

 

極楽とんぼ山本という超意外な芸人も参戦し意外性もバッチリ、新たなゾンビルールの適用によって今まで以上に先の読めない展開なると予想されますね。

 

 

これから毎週水曜日に更新されるそうなので、毎週楽しみですね!

 

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